神園さやか エクボに萌え〜!! タイトル

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2005.2.12 『哀愁航路』東京・キャンペーン
東京・秋葉原 石丸電気SOFT1



秋葉原。
かつては電気街として、君臨していたショッピング街は、いつのまにか ゲームや美少女キャラを扱うショップの出現で、すっかりその様相が変わってきました。
ある意味、オタク文化の集大成がこの街にはあります。
果たして、この街の風景はどのようにさやかちんの目に映ったのでしょうか?(笑

という事で、キャンペーンの復帰一発目はここ秋葉原…通称「アキバ」からお送りします。



とりあえず、エクボ萌。活動再開一発目という事で、「アキバ駅前の写真」をゲットするために 朝から秋葉原の駅に張り付いてみました。
その甲斐あって、何とかさやかスマイル、ゲットです。
約一ヶ月ぶりのさやかちん。5kgのダイエットに成功して、心なしか顔がほっそりした感じ。
素直に「いい感じになったんじゃない?」と思ったわけで。
マジ綺麗になったよなぁ。


ここ、石丸電気のSOFT1は、アイドルタレントが色々とイベントをやることで有名で、 この日も三階のイベントホールでもイベントが組まれていました。
我らがさやかちんは、1Fの特設ステージでのイベントです。 今日は、撮影禁止措置が取られてましたので、イベント中の写真はありません。

14:00になって、登場したさやかちん、冬セーラーに白スカーフという、レアバージョンでした。
今までに数回しか着用したことの無い白スカーフ、アキバイベントに掛ける意気込みを感じます。(笑
あきらかにいつもの演歌ファンとは異なる客層が多かったイベント。彼らに彼女はどういう 風に映ったのか気になるところです。
今日の衣装セレクトは正解だったんじゃないですかねぇ。しっかりアキバ系の皆さんのハートをゲットです。w
でもさやかちんが登場すると撮影禁止にも関わらず、いきなりフラッシュの嵐。 やはりカメコには日本語が通じないのが痛いですな。 結局途中でマネージャさんが登場してもう一度諸注意をするなんて一幕もありました。

今日のセットリストは2月23日に発売になるファーストアルバム、「18才〜旅立ち〜」を中心に楽曲をセレクト。
『木綿のハンカチーフ』からスタートでした。
公式の日記で風邪を引いたとありましたのでちょっと心配してましたが、何とか声は出ている感じでした。
ちょっと『哀愁航路』の時はギリギリって感じでしたけどね。w

そしてこの日、アルバムの他に4月1日に発売になる第四弾シングルの『あしずり岬』を初披露。
明るい曲調で中々いい感じ。こっちも今から発売が楽しみです。

最後はこの春卒業を迎えるさやかちんにピッタリの『春なのに』を歌いました。


さやかちんの柔らかいトークに和んだ雰囲気でイベントは終了。サイン&握手会に突入です。
今日の握手会は凄い人で、CDは完売でした。アルバムと新曲の予約もいい感じでした。(うんうん
今日からサイン色紙にさやかちんがデザインしたスタンプを押してくれるようになりまして…。 なんでも100個集めると、マネージャの中村さんが「ああ、そうですか。」と言ってくれるそうです。 ええ、そのうち言わせて見ますよ。 ̄ー ̄


約一時間の握手会&ツーショット撮影会。今までにないほどの人の列に嬉しくなりました。
これからもどんどん若い人たちがさやかちんのイベントに足を運んでくれることを切に祈ってます。


サイン会の一コマ。この笑顔がある限り、やはり現場に拘ります。


これがサイン色紙に入る「さやかスタンプ」現場ならでわのアイテムです。
是非、お近くにさやかちんが来た時は、キャンペーンでゲットしてみてください。


●本日のゲットアイテム●
〜秋葉原 秋葉館で買った「DVD-Rのメディア」〜

アキバの醍醐味は路上商品とワゴンセール。
回遊魚のように店から店を渡り歩いて、めぼしい商品(大抵は使えそうだで買って使えないもの)を物色すること。
イベントの帰り、管理人も足早に通り過ぎながらもいつものように店頭を見て歩いた。
やはり、アキバに来たら何か買わないと…という事で、定番秋葉館の店頭で売ってたDVD-Rのメディアを買いました。 (笑
10枚のスピンドル税込み\298。4倍速とは言え、一枚\29.8円ですよ。
これだったら書けなくても文句はないなぁ。と思いつつ購入してみました。
流石にこのDVD-Rにキャンペーンで撮った写真のバックアップをしようとは思いませんがね。(汗


〜セットリスト〜

木綿のハンカチーフ
硝子坂
港町十三番地
哀愁航路
あしずり岬
春なのに

ver1.1