2005.2.26 埼玉キャンペーン
深谷・サングリーン
深谷・サングリーン
本日は埼玉キャンペーンです。
新宿で西から来た痛い人と合流。
快速に乗って一路深谷へ。
新宿から快速使っても70分ほどかかります。
前回も思ったのですが、意外に遠いんですよねぇ〜。
深谷の駅に付いてみたら、どうやら同じ電車に乗っていたようで…
毎度お約束のさやかちんゲットです。
久しぶりにブレザー姿のさやかちん。赤い手袋がかわいい〜。
ここ深谷駅は煉瓦で造られておりまして…。明治の実業家、渋沢栄一が、東京改造計画に使う煉瓦を生産するために深谷に機械式煉瓦工場を作りました。
おなじみ東京駅はこの工場で生産された煉瓦を使用して作られたそうな。
そしてここ、深谷駅の建物は「ミニ東京駅」と呼ばれ、平成8年に作られました。着工から2年掛かったそうです。
そんな、建物の前でさやかちんのワンショット。
今日も1日がんばりましょうね。
本日のステージはこちら。
深谷の駅から車で10分位でした。
送迎バスも運行されてますので、事前にHPで確認されると便利かもしれませんね。
前回、深谷には「クラウン大行進」の時おじゃましました。
そのときの模様はこちら。
本日の衣装はブレ…あれ?なんとセーラー服で登場です。
移動のとき、ブレザーだったので油断してたら、しっかり衣装を変えてくるあたり、 芸が細かいな〜。
さらに本日は『哀愁航路』からスタート。
さやかちんが登場すると、あちらこちらから歓声が上がってました。
続いて2曲目は『さすらい鴎』。ここでもお得意の振り付け指導です。
「ヤンサノエー、ヤンサノエ〜」
最後は元気よく、皆さん御一緒に「ハイ〜!」
つづいてさやかちんのファーストアルバム、「18才〜旅立ち〜」から今回生歌初披露の『夢追いカモメ』を歌ってくれました。
流石、『さすらい鴎』とセカンドシングルの座を争った楽曲、とても聞き応えのある曲でした。
続いては『東京ラプソディ』。会場から手拍子が出て盛り上がりました。
お客さんに笑顔で答えるさやかちんです。
お客さんから手拍子もらって、ご機嫌のさやかちんです。
ざーっと会場を見回してみましょう。
今日の深谷はお客さんが集まりましたねぇ〜。
見てください。この人だかり。
一階席だけでなく、吹き抜けの2階にも沢山の人が集まっておりました。
お、ここでマネージャのクマゴ…おっと、中村さん登場。
今日のサイン会ではちょっとした企画がありました。
サイン色紙にさやかちんのプリクラが貼られるという企画。
それも今日の埼玉キャンペーン限定のお試し企画だそうで。
アルバムのジャケットの撮影のときに撮ったかなり萌え度の高い写真でした。
しかし、この二人のトークはほとんど漫才ですね。
面白すぎます。(笑
最後は『あしずり岬』
イントロでぴょんぴょんリズムをとるさやかちんが本当に可愛いです。
歌いだしの「あしず〜り〜の〜」の透明感のある歌声。かなりインパクトありますね。
『あしずり岬』は振り付けも随所にポイントがあります。
「だけど、泣かない〜」の部分、ちょっとした振り付けなんですが、さやかちんがやると本当に可愛いんですよね。
個人的にお気に入りの部分「ここは二人の〜」の振り、手でサインを作って、やさしくさりげなく歌うさやかちん。
あっという間のミニコンサート終了です。
続いて、サイン・握手会です。
ファーストアルバムも沢山売れてました。
サインを待つお客さんの列も長かったです。
このサイン会、「今日は何しゃべろうかなぁ。」とか考えながら待つドキドキ感がたまらないんです。
そして、握手したときのさやかちんの優しい目がたまらないんです。
気が付くと、握手終わったあと、ニヤニヤしながら歩いてる自分に気が付くんですよね。(恥
そして、気になるこの日限定のプリクラ写真がこちら。
ちょっと画像荒くてすみません。(汗
花の冠かぶって、可愛いじゃないですか。
最後はワンショット。
さやかちん、お疲れ様でした。
さて、熊谷移動ですよ。
〜セットリスト〜
哀愁航路
さすらい鴎
夢追いカモメ
東京ラプソディ
春なのに
あしずり岬
哀愁航路
さすらい鴎
夢追いカモメ
東京ラプソディ
春なのに
あしずり岬
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