2005.4.10 四万十の日ふれあいフェスティバル
四万十市立文化センター
四万十市立文化センター
平成17年4月10日。
この日、中村市・西土佐村が合併し、四万十市が誕生しました。この4月10日を記念して、語呂合わせで今日を 「四万十の日」に制定したそうです。
この記念すべき日に、われらがさやかちん、堂々高知上陸です。
明日の足摺岬でのイベントの前に、お客さんと一緒に大いに盛り上がりました!
今日は、大阪行きの初便で現地を目指します。
なにせ、空港から遠いんです!(泣)
今日は、直接高知入りせず、伊丹空港で西の痛い人と合流。
一路、高知竜馬空港を目指すのですが、乗った飛行機がこれ。
飛行機嫌いの管理人にとって、今までに無い最大の危機です。(汗
席は羽の横。外では大きなプロペラが回ってます。
横では、手をたたいて喜ぶ西の痛い人。
管理人は既に脳波停止。ホント死ぬかと思いました。
そういいながら、客室乗務員さんが可愛くて、微妙にハァハァしてみたり…_| ̄|○
50分程度で高知竜馬空港に到着。
もう、ぐったりの管理人…。(疲
高知はとても暖かい。もうTシャツ一枚で大丈夫なくらいでした。
さぁ、一路旧中村、四万十市を目指します。
車で約三時間掛けて本日の会場、四万十市立文化センターへ移動しました。(疲
まだ、微妙にさくら残ってました。
リハーサルの風景。この日の私服は白でまとめて、さわやかな感じ。
ヒールがちょっぴり大人です。
この日、四万十の日ふれあいフェスティバルとして、喉自慢などが開催されていました。
そしていよいよ最後にスペシャルゲストとして、さやかちんが登場です。
まずはデビュー曲、『初めてのひと』からスタート。
続いて、アルバム「18才〜旅立ち〜」から、『硝子坂』と続きます。
MCを交えて、続いての曲『さすらい鴎』の振り付け指導。おなじみの「ハィ〜!」でお客さん大うけ。
さやかちんも段々トークが軽快になっていきます。
イベントの前に、残念ながら雨が降り出しました。そんな状況でもお客さんがたくさん集まりました。
『さすらい鴎』でお客さんも段々のってきます。
続いて、『港町十三番地』
美空ひばりさんの曲はどこでも受けがいいですね。
そのまま、「ひばりメドレー」に突入して、ステージから降りて握手練歩き。
お客さんのうれしそうな顔が印情的でしたねぇ〜。
さぁ、ここから盛り上がりも最高潮に『東京ラプソディ』。みなさん手拍一緒に歌いましょう!
広いステージを右へ左へ動きながら、お客さんとコミュニケーションをとりなが歌います。
さぁ、ここから終盤戦。
次は『哀愁航路』。じっくりと聞かせて、お客さんを魅了します。
幅広い選曲でお客さんを空きさせませんよぉ〜。
そして、最後は新曲の『あしずり岬』を元気良く。
あったかい拍手いっぱい頂きました!
本日も手売りがありまして、新曲の『あしずり岬』とアルバムの『18才〜旅だち〜』両方とも 沢山売れてました。
さやかちんもお客さんと楽しそうに会話しながら、丁寧にサインにお客さんの名前を入れてました。
終了後のワンショット。
ちょっと、おすましポーズです。
今日のステージはお客さんのノリが良くって、本当に盛り上がりました。
さやかちんも楽しそうでしたよ〜。
東京からの移動大変だったと思うけど、さやかちんがんばりました!
明日はいよいよ足摺岬に彼女が立ちます!
天気は午後から回復する様子…。
あしたも暑いくらいの青空の下、笑顔とエクボに会えるといいなぁ。
〜セットリスト〜
初めてのひと
硝子坂
さすらい鴎
港町十三番地
ひばりメドレー
東京ラプソディー
哀愁航路
あしずり岬
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